| おむつの洗濯に必要な道具 |
2009.03.27 Friday
今日は私のおむつライフの一部、おむつの洗濯に使う道具について紹介します。
私の場合の一例です。他にも便利な商品があったらぜひ紹介してくださいね
まずは私が洗面所に用意している道具一式です。

右上から紹介していきます。
インサーツやおむつの浸け置き用ふた付バケツ
おむつカバーやファジバンズ本体など浸け置きしない用消臭袋
ゴム手袋
ランドリーリング
消臭剤
酸素系漂白剤
重曹
です。
ではふた付バケツから。
ふた付バケツはふたはなくても大丈夫ですが、臭いが気になるのであればふた付のほうがいいです。
私は14Lのバケツを使用しています。
おむつカバー用消臭袋。
これは臭いが気にならなければ必要ないかもしれませんね。
私は東レの消臭繊維を使用した消臭袋を使っています。
保育園の時はこの袋を持たせて使用済みおむつ入れにしてもらっています。
もっと詳しく→こちら

ゴム手袋。
これは漂白剤を溶かしたり、撥水を直すときに使います。
水が冷たい時にも使用しました。
※予備洗いは水でないと汚れが落ちにくくなります!
ランドリーリング。
私は洗剤を使用していません。ランドリーリングと重曹で洗濯します。重曹は忘れる時もありますが・・・
月2回くらいは漂白剤を使用、たまに酢を柔軟剤代わりに併用しています。
汚れ落ちについてあまり気にするところはないです。
洗濯後、少しくらいシミになっていても外に干すと真っ白になります。
※ウンチのシミは汚れではなく色素です。合成洗剤はこれを落とすのではなく白く染色するだけです。
消臭剤。
これは消臭生活というもので、成分は松ノ木エキス、ラベンダー、ペパーミント、精製水の天然成分の消臭液です。
これをキャップ1杯入れて浸けおきします。
でもめんどくさいので毎日ではないです。インサーツの臭いが気になる時に使います。
酸素系漂白剤。
これはオキシクリーンです。界面活性剤が入っていない珍しい漂白剤です。
日本の漂白剤はほぼ界面活性剤が入っています。
界面活性剤がなぜ悪いかというと、赤ちゃんの皮膚を刺激する成分であることはもちろん、水を含みやすくなるため、フリースが水を通過するのではなくフリースも水を含んでしまい、ファジバンズなどがべしょべしょになってしまったりします。
なのでこの界面活性剤の入っていないオキシクリーンはお勧めです。
私は撥水を直したり、インサーツやおむつの漂白などに使っています。
でもおむつにはほとんど使いません。一番使うのは衣類ですね。
そして重曹。
順番がおかしいですね・・・
本当はぬるま湯で溶かして使用した方がいいと何かで読みましたが、
私は粉のまま振り入れ(洗剤投入口ではなくおむつの上に振り掛けます)、風呂水で洗ったり、水のままのときもあります。
どちらかというと気分的な部分が大きいです。なくてもあまり洗濯物として変わりはありませんしね・・・
こうやって見てみると、すべてなくても大丈夫そうな気がしてきました。
おむつも洗ってすぐ洗濯機に入れればバケツも実は要らないかもしれませんしね。
なので絶対これが必要!というのは多分ありません。
これがあったら便利かも?という紹介にしときますね。
次回はおむつの洗濯方法(我流)です。
上記内容にてもわかると思いますが・・・かなりアバウトです
私の場合の一例です。他にも便利な商品があったらぜひ紹介してくださいね
まずは私が洗面所に用意している道具一式です。

右上から紹介していきます。
です。
ではふた付バケツから。
ふた付バケツはふたはなくても大丈夫ですが、臭いが気になるのであればふた付のほうがいいです。
私は14Lのバケツを使用しています。
おむつカバー用消臭袋。
これは臭いが気にならなければ必要ないかもしれませんね。
私は東レの消臭繊維を使用した消臭袋を使っています。
保育園の時はこの袋を持たせて使用済みおむつ入れにしてもらっています。
もっと詳しく→こちら

ゴム手袋。
これは漂白剤を溶かしたり、撥水を直すときに使います。
水が冷たい時にも使用しました。
※予備洗いは水でないと汚れが落ちにくくなります!
ランドリーリング。
私は洗剤を使用していません。ランドリーリングと重曹で洗濯します。重曹は忘れる時もありますが・・・
月2回くらいは漂白剤を使用、たまに酢を柔軟剤代わりに併用しています。
汚れ落ちについてあまり気にするところはないです。
洗濯後、少しくらいシミになっていても外に干すと真っ白になります。
※ウンチのシミは汚れではなく色素です。合成洗剤はこれを落とすのではなく白く染色するだけです。
消臭剤。
これは消臭生活というもので、成分は松ノ木エキス、ラベンダー、ペパーミント、精製水の天然成分の消臭液です。
これをキャップ1杯入れて浸けおきします。
でもめんどくさいので毎日ではないです。インサーツの臭いが気になる時に使います。
酸素系漂白剤。
これはオキシクリーンです。界面活性剤が入っていない珍しい漂白剤です。
日本の漂白剤はほぼ界面活性剤が入っています。
界面活性剤がなぜ悪いかというと、赤ちゃんの皮膚を刺激する成分であることはもちろん、水を含みやすくなるため、フリースが水を通過するのではなくフリースも水を含んでしまい、ファジバンズなどがべしょべしょになってしまったりします。
なのでこの界面活性剤の入っていないオキシクリーンはお勧めです。
私は撥水を直したり、インサーツやおむつの漂白などに使っています。
でもおむつにはほとんど使いません。一番使うのは衣類ですね。
そして重曹。
順番がおかしいですね・・・
本当はぬるま湯で溶かして使用した方がいいと何かで読みましたが、
私は粉のまま振り入れ(洗剤投入口ではなくおむつの上に振り掛けます)、風呂水で洗ったり、水のままのときもあります。
どちらかというと気分的な部分が大きいです。なくてもあまり洗濯物として変わりはありませんしね・・・
こうやって見てみると、すべてなくても大丈夫そうな気がしてきました。
おむつも洗ってすぐ洗濯機に入れればバケツも実は要らないかもしれませんしね。
なので絶対これが必要!というのは多分ありません。
これがあったら便利かも?という紹介にしときますね。
次回はおむつの洗濯方法(我流)です。
上記内容にてもわかると思いますが・・・かなりアバウトです

